2016年02月06日

下っ腹。その2

【常に姿勢を正すよう心がける】
骨盤の歪みもポッコリ下っ腹の原因になる恐れがあります。そのため、日頃から姿勢を正すよう心がけることが大切です。眠る時も腰に負担をかけないように注意しながら、できるだけ仰向けで眠ることを心がけましょう。

【エアーフラフープを行う】
下腹部を鍛えるには腹筋が効果的ですが、腹筋ができない、毎日腹筋を行うのは厳しいという人もいることでしょう。そんな人におすすめなのが、「エアーフラフープ」。フラフープを使わずにフラフープの動作を数分行うだけで下腹部とヒップ、太ももまでも鍛えることができます。骨盤を整えるためにも左右同じ時間行いましょう。


この他、ポッコリ下っ腹の原因である骨盤の歪みを整えるようなエクササイズを行ったり、整体を利用するのも効果的です。下っ腹がスッキリすると、洋服も素敵に着こなすことができて印象が若返る見込みがあります。早速できることから始めて、オバサン体型にサヨナラしてはいかがでしょうか。

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2016年02月04日

下っ腹

年齢を重ねると、どうしても下腹が出てきて「オバサン体型」になってしまう人が多いです。

体型が元に戻らず、どんどんだらしないボディになってしまう恐れがあります。
少しでも食い止めるコツは....

【乳酸菌や食物繊維が豊富に含まれた食品や発酵食品を積極的に摂取する】
便秘していると下っ腹がポッコリとしてしまいがち。そこで、日頃の食生活では便秘解消を心がけましょう。便通をよくするには、腸内環境を整える効果のある乳酸菌や食物繊維が豊富に含まれる食品のほか、発酵食品を積極的に摂取することが効果的です。ヨーグルトやさつまいも、漬物などを心がけて口にするようにしましょう。

【充分な水分を摂る】
水分の摂取量が足りないと老廃物をスムーズに排出しにくくなります。そのため、十分な水分を摂取することも大切です。摂取量は体重×33(ml)を目安に、ライフスタイルや体調に合わせて加減しましょう。
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2016年02月02日

GI値

炭水化物が体内で吸収される時に血糖値が上昇します。そのスピードを数値化したのがGI値です。食品ごとのGI値を把握することはとても大切です。あなたの毎日の食事のGI値を確認してみてください。

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